ジェットやディンギーもOK
ヨット・モーターボート総合保険
特約や補償内容など組合せは自由自在で今すぐ自動見積もり、即申込みできます


ヨットやボート、水上バイクには、自動車の自賠責保険ような強制保険がありません
だからこそオーナー自身が大人としての自覚と責任を持ってリスクに備える必要があります

海はちょっとしたことでも大きな費用が必要になります

たとえば....
漁業網に気づかず破損、修理費用で数百万円

もっと大惨事になると....
ボートと衝突、同乗者11名に他船12名、計23名分の計り知れない人身傷害補償費用に2艘分の修理費用、さらにご自身の体も・・・
一艘平均12名の定員は膨大な賠償費用をもたらします

ライフジャケット着用率
(PWCを除くプレジャーボート)
海上保安庁調べ
ボートやヨットのライフジャケット着用率
非着用での事故時生存率
(688名中)
国土交通省調べ
ボートやヨットの事故時の生存率

これだけ危険な世界にもかかわらず、マリンレジャーは強制保険がない「自己責任」の世界です
海は自覚と責任を持つことができる者のみに許された崇高な世界
この崇高な世界の選ばれしオーナーとして、不測の事態に備え、今すぐご検討ください


この保険は、ヨットやボート、ジェットスキー等の使用・管理に関わるリスクを幅広く補償します
このページでは、パンフレットにも明示されていない具体的な補償内容や船舶の種類に合わせてリアルタイムで保険料計算を行い、その場で簡単に申込もすることができます


《特徴》
偶然な事故によって船体に生じた損害を補償します

偶然な事故によって法律上の賠償責任を負担した場合の損害を補償します

特約により、搭乗者の方が偶然な事故によって被った傷害を補償します

特約により、搭乗者の方が遭難された場合の捜索救助費用を補償します


《加入可能な船舶》
水上オートバイ

帆走ヨット
(ディンギーを含む)

総トン数5トン未満の船舶
(営業・非営業問わず、貨物運搬業務用は加入不可)

総トン数20トン未満のモーターボート
(非営業用に限る)

※営業用とは、対価を得て人または貨物を運ぶことをいいます
※水中翼船、ホバークラフト、漁船、作業船、貨物船は加入不可
※遊漁船は船体保険のみ加入可


《保険の構成》
この保険は2つの主保険とそれに付帯する特約から構成されています(自動付帯特約を除く)

(主)船体保険
 ・風水害危険担保特約
 ・風災害危険不担保割引特約
 ・特定損害担保特約
(主)賠償責任保険
 ・搭乗者傷害危険担保特約
 ・捜索救助費用担保特約
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